ミニミニ韓国語講座

【ミニミニハングル講座】 日常ハングル表現 「靴を履く」

こんばんは(^ν^)
大分寒くなりました。久々今日は夜に投稿します。みんな家でゆっくりしてますかね〜
今日は軽く日常ハングル表現を習ってみましょう。日常生活にいつも使っているアイテム「靴」。靴はハングルで신발(シンバル)といいます。靴やブーツ、運動靴など全部含めて신발(シンバル)といいます。
✳︎一番難しい発音です!(^ω^)
シンバルの発音は難しい発音ではないですが表記したまま発音すると相手が分かりにくくなる可能性があります。なので一番後ろにある「ル」を低くしてください。m(__)m
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次は履くの動詞です。履くはハングルで신다(シンダ)といいます。
履く(普通刑)、履いた(過去形)、履いて、履ける(可能刑)、履かない(不定形)などハングルでも文章による動詞の形が変わります。
신다, 신었다, 신고, 신을수있다, 신지않다
韓国語を勉強している方ほとんどが動詞の変形について難しいと言われる方が多いです。自分も日本語が難しかったし、今も難しいなのでその気持ちは充分分かってます。上手くなる方法はないと思います。覚えてなるべく多く喋る、なるべく多く聞くしかないです!最も大事なことは諦めなく続けて毎日勉強することです。(^_^)

では「靴を履く」のハングルで表現を完成してみましょう。真ん中の助詞「を」はハングルで「을/를」で신발을 신다(シンバルウル シンダになりますが、もっと韓国人ぽい発音に似てるのは「シンバル シンダ」の方が近いです。毎回助詞을(ウル)を発音はしないわけじゃなく、今回は単語신발(シンバル)の(ル)の発音が을の発音と被っちゃうからしないほうがもっといい発音になると思いまして一応書きます。でも分かりずらかったら無視してください(^_^)

では今日のミニミニハングル講座はここまでです。ここまで読んでくださって本当にありがとうございます。まだ上手くない日本語で説明をすることが申し訳ないですが、いつか完璧な日本語で教える時が来るように頑張りますので、少しだけは理解させていただけたらと思いますm(__)m
もし理解ができないこととか、知りたいことなどありましたらブログのコメントやツイッターでお声かけくださいm(__)m

✳︎こちらに投稿されている「ミニミニハングル講座」に記載されているハングル読み方の表記は実際韓国語の参考書と異なる可能性がありますのでご了承ください。

감사합니다(ありがとうございます)

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